Dec 31, 2008

国内旅行に行きたい場所

私は、国内旅行1番行きたい場所は島根県です。砂時計というドラマの舞台となった島根県を訪問したいと思っています。今、パワースポットとして注目されている出雲大社、世界一の砂時計があるサンドミュージアムなど、砂時計が撮影地を巡回したいです。国内旅行は海外旅行と違って気軽に行けるので、ぜひいきたいと思います。
昔の夜行バスというと、お金のない人々の交通手段というイメージが強かった。しかし、今は夜間バスサービスがすばらしい。たとえば、バスのシートがファーストクラスレベルのふかふかシートを導入しているところもあれば、TVを見ることが設備が整っているゴトドイトダ。ぜひ夜行バスに乗ってことがない人は、豪華な夜行バスを楽しんでほしい。
 ニコニコ生放送では、8月23、24、25の3夜連続で「アニメロサマーライブ」通称“アニサマ”の2009〜2010のライブ映像を一挙放送する。

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 今回の過去映像一挙配信は、8月27日(土)、28日(日)の2日間、さいたまスーパーアリーナで行われる、真夏のビッグイベント「アニメロサマーライブ2011 -rainbow-」開催を記念してのもの。23日は「Animelo Summer Live 2009 -RE:BRIDGE-」の初日、24日は同2日目、25日は「Animelo Summer Live 2010 -evolution-」のダイジェストを放送する。

 また、27日、28日の今年のアニサマ当日には、バックステージからアニソンフェスの盛り上がりを伝えるべく、ライブ出演アーティストをゲストにトーク番組を放送する。出演直前アーティストの意気込み、出演直後の感想など、アニサマのバックステージの雰囲気を感じる300分×2DAYSの番組だ。


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U2のフロントマン、ボノが、’09年に投資したFacebookから、10億ドル(約767億円)の利益を得ていたことがわかった!

ボノが所有する投資会社“Elevation Partners”は、Facebookの2,000万ドル(約15億円)に相当する株を所有しており、今週発表されたところによると、同サイトは650億ドル(約5,000億円)の価値があるとされており、これによってボノの会社の所有株も、9億7,000万ドル(約747億円)に跳ね上がった。

ちなみにU2は先日、過去12ヵ月で1億9,500万ドル(150億円)を稼いだとして、『Forbes』誌の選ぶ長者番付アーティスト・ランキングで、ボン・ジョヴィ、エルトン・ジョン、レディー・ガガらを抜いて1位に選ばれている。

今年6月に突如日本のロック・シーンに現れた謎のオオカミ・バンドMAN WITH A MISSION(以下、MWAM)が、8月14日(日)に国内最大規模の夏フェス“SUMMER SONIC 11”(東京会場)に出演し、そのインパクトのあるヴィジュアルと、ワールド・クラスのロック・サウンドで、鮮烈な存在感を示した。

この日、晴天のBEACH STAGEに登場したMWAM。名前がコールされると、「待ってました」とばかりに両手をあげ大歓声が巻き起こった。オープニングにかかわらずそこに集まった約10,000人もの観客は、まずそのかわいくも恐ろしい風貌に目を奪われる。

発売中の1stアルバム『MAN WITH A MISSION』の1曲目でもある「DANCE EVERYBODY」でライヴがスタートすると、たちまち骨太のロック・サウンドに今度は耳を奪われ、観客は一斉にタオルをブンブン回し飛び跳ねる! 続けて2曲目、疾走感のあるナンバー「WELCOME TO THE NEW WORLD」でさらに盛り上がると、そのままライヴが進むにつれてメンバー、観客のテンションもどんどん加速し、ラストの「FLY AGAIN」ではみんな踊らずにはいられない状態に! 会場恒例の放水も行なわれ、汗と水でびしょびしょになりながらも、その圧倒的なパフォーマンスに、そこにいたすべての人の心を奪ってライヴは終了した。空と海とオオカミと。サマソニに初参戦したオオカミたちは、鮮烈はインパクトを残し会場をあとにした。

先日メジャー第2弾となるアルバム『Trick or Treat e.p.』のリリースを発表したばかりのMWAMだが、合わせて“草食男子絶滅ツアー 2011/2012”と題した全国ツアーも展開することが決まった。全国各地の夏フェスで旋風を巻き起こし、かたやバスケットボールをやっている映像が話題となりイベント・タイアップが決まるなど、各方面で常に話題を提供し続ける彼らMWAMから今後もますます目が離せなくなりそうだ。

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MAN WITH A MISSIONオフィシャル・サイト


 [映画.com ニュース] 天願大介監督がメガホンをとり、姥(うば)捨山伝説をテーマに製作した「デンデラ」が、第30回バンクーバー映画祭の「Dragons & Tigers」部門で上映されることが決定した。同じく姥捨山伝説を扱った「楢山節考」(1983)で、カンヌ映画祭でグランプリを受賞した父、故今村昌平監督に続き、世界進出を果たす。

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 同映画祭は9月29日〜10月14日、カナダ・バンクーバーで開催。ノンコンペティションだが、観客賞などを獲得した作品には賞金がおくられる。期間中、長編作品250本と短編作品100本の合計350作品を上映予定。昨年の「Dragons & Tigers」部門では、「13人の刺客」「冷たい熱帯魚」の日本作品2本が上映された。

 古くから日本に残る姥(うば)捨て山伝説をテーマに、捨てられた50人の老婆が過酷な自然を相手に懸命に生き抜く姿を描く。主演の浅丘ルリ子をはじめ、倍賞美津子、山本陽子、草笛光子ら女優陣が、雪山で体当たりの演技を見せたことでも話題を集めた。

 「デンデラ」は全国で公開中。


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