Nov 21, 2008

注文住宅にこだわった点

我が家は注文住宅は、家を建てていましたが、いくつかの条件がありました。今回は、その条件を伝えてみたいと思います。条件として、屋根があります。通常、建売一戸建てなら、屋根はどこもみな同じ薄い板のようなもので建築されるが、それがなかったので、注文住宅で瓦しました。
外壁塗装業者は危険ですか?信用ある会社の依頼しなければ取り返しのつかないことになる。昔の家の会社で外壁塗装の販売が来てお願いしたところ、少々お値段は安かったが、ずさんな感じで、色もすぐにあせている。また、同社はその後、倒産したことを聞くと、信じられないほどのセールスに注意ならないと考えていた。
 大名に7月20日、生ドーナツ専門店「LovOling(ラボリング)」(福岡市中央区大名2、TEL 092-724-4757)がオープンする。(天神経済新聞)

 店舗面積は約62平方メートル。植物性の生クリームを使った「生ドーナツ」をそろえるテークアウト専門店。コアターゲットは10〜30代に据える。

 商品は、Wショコラ(240円)、ミルク、マンゴー(ともに220円)など常時12種類の生ドーナツのほか、シュークリーム(210円)、エクレア(240円)などをそろえる。想定客単価は約1,200円。

 営業時間は11時〜20時。

【関連記事】
大名にカフェ「マヌコーヒー」−春吉・舞鶴に続き3店舗目(天神経済新聞)
天神・親富孝通りにハンバーガー店「コッカーズ」−夜はアルコールも(天神経済新聞)
博多で人気の「ケンジーズドーナツ」、西鉄福岡駅に天神初出店(天神経済新聞)
大名に住宅相談×マクロビスイーツのコラボカフェ−ランチも提供(天神経済新聞)
LovOling


 梅雨が明けて暑い日が続く和歌山県紀南地方。10日午前7時ごろには串本町の串本港で海霧が発生し、紀伊大島やくしもと大橋の周辺が白くかすんだ。

 串本海上保安署によると、夏場の海霧は気温の上昇で海水の水分が蒸発し、風がない時に発生する。

 午前7時から30分ほど、紀伊大島と串本港の間の海上で霧が発生した。和歌山地方気象台の観測では午前7時の潮岬の気温は27度だったが、串本港では風がなく蒸し暑かった。「珍しい光景」と言って携帯電話で撮影する人の姿も見られた。

【関連記事】
幻想的な雰囲気漂う 串本町田原で海霧


 和歌山県田辺市は来春、市消防本部(同市新屋敷町)に新たに緊急通信指令システムを導入する。老朽化に伴う更新。これまで受信できなかった同市本宮町の119番通報も可能になり、初めて市全域をカバーするシステムになる。市はシステム購入契約の議案を市議会6月定例会に提案している。

 緊急通信指令システムは119番通報を受信し、7署ある中から最寄りの署を自動的に選び、出動指令を出す。

 市消防本部の現システムは1997年に導入。2005年5月の市町村合併前から旧田辺市を含め上富田町、中辺路町、大塔村をカバーしていた。合併後は日高広域消防本部のエリアだった龍神村もカバーできるようにしたが、システムの容量不足から本宮町の119番通報は含めることができなかった。

 そのため現在、本宮町内の119番通報は本宮消防署(同市本宮町本宮)に設置している専用電話で受けて対応している。さらにこれまでは携帯電話からの119番通報でしか発信地を表示できなかったが、新しいシステムでは固定電話からでも発信地を表示できる。

 また、消防団員に対してもこれまで職員が手動で操作し、防災行政無線で出動指令を出していたが、新システムでは自動的に防災行政無線で出動指令ができるようになる。新システムからのメール配信で消防団員に出動指令も出す。これらのシステムでこれまでよりも出動指令の伝達を2分程度短縮できると見込んでいる。

 市議会で提案が認められれば、NTT和歌山支店と1億9320万円で購入契約をすることになっている。

 市は市消防本部を、同市新庄町の紀南病院近くに移転することを決めており、15年度内に移転する予定。新システムも本部移転に伴って移転を検討するという。

【関連記事】
進まぬ消防広域化 和歌山県内
田辺市消防本部を紀南病院近くに移転


 テレビのアナログ放送終了が24日に迫り、和歌山県紀南地方でも地上デジタル放送の対応テレビやチューナーの需要が高まっている。テレビは小型を中心に品薄状態で、家電店は「人気モデルは在庫が尽き、メーカーからも入ってこない」と対応に追われている。

 地上デジタル放送へ完全移行するため、アナログ放送が終了。地デジ対応テレビに買い替えるか、アナログテレビにチューナーを接続しないと見られなくなる。

 田辺市内の家電専門店では、対応テレビの販売台数が昨年の今ごろの2倍以上はあるという。エコポイント終了で一度は売れ行きが落ち込んだが、その後徐々に需要が高まった。7月に入り、在庫が尽きたモデルも多く、メーカーからは商品が入ってこない状況という。「売れ行きは想像を超えていて、エコポイント終了前より売れている。配達や設置工事も混雑していて、購入後も2週間ほど待ってもらっているほど」と店長。

 ただ、エコポイント終了や需要が2台目3台目の買い替え用に変わったことから、売れ筋が大型から小型に移り、1台当たりの単価は3分の2ほどに落ちているという。

 チューナーも7月に入ってから販売数が急増し、在庫が無くなった。同店によると、全国的にも一気に品薄状態になり、取り引きメーカーは注文をストップしており、別の入荷先を探しているという。

 市内のスーパーマーケットでも6月から販売台数増加が目立ち始めた。特に32型以下の低価格の商品が売れ、入荷が困難なモデルも出ている。チューナーも昨年同時期はほとんど売れなかったが、今年6月以降100台近く販売。一度に3〜4台買い求める客もいて、在庫が無くなれば、次の入荷はいつになるか分からないという。

 チューナーを買いに訪れた田辺市上の山のパート女性(41)は「テレビよりも安く済む。テレビはそのうち購入しようと思っている」と話した。

 市内の個人電器店でも昨年の今ごろと比べると、販売台数は2倍ほどだが、売れ筋が小型に移ったため、売り上げは下がっているという。チューナーの販売数は5月ごろからじわじわと増えている。アンテナ工事の予約も詰まっていて、店主は「9月ごろまでは続くのでは」と話している。

 上富田町の個人電器店では、7月に入ってアナログテレビの画面に、アナログ放送終了までの日数が表示されるようになり、問い合わせ客が増えたという。店主は「まだ地デジ対応できていない人はできるだけ早めに店に相談してほしい。アナログ放送終了後『テレビが映らない』という問い合わせが来るかもしれない」と予想している。

【関連記事】
受信相談が3倍増 地デジ化まで1カ月
切り替えたら「難視聴」 地デジの対応早めに


Posted at 18:56 in Flu | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.