Jun 16, 2009

会計事務所で働いていた友人

友人、前の会計事務所に勤務している人が何人か買います。なぜそのように会計事務所関連の友人が多いかというと、私は、経理部門に所属していたことがあるからです。私の会社は中途採用をよくとる会社だったので、会計事務所からの転職という人が結構いました。会計は、仕事はあまり学歴は関係ないです。簿記もあれば、出世できるのがいいですね。
賃貸オフィスを借りるくらいなら、レンタルオフィスを借りておけば良かった。なぜなら、賃貸オフィスのほうが、様々な設備が整っていたからだ。定められた施設ですが、賃貸事務所を借りる前に、短期でも、そんなところで仕事をしていると自分の事務所をどのようにしたいというのがより明確になったのではないかと思う。
 17日の東京外国為替市場の円相場は、午後5時現在、1ドル=83円53〜54銭で、前日の午後5時時点と比べ19銭の円高・ドル安になった。

 東京メトロは17日、銀座線に新型車両「1000系」を12年春から導入する、と発表した。1000系は、昭和2(1927)年に東洋初の地下鉄として同線が開業した際に導入し、“黄色い電車”として親しまれた「旧1000形」を彷彿とさせる車両デザインを採用する一方、消費電力の削減や乗り心地向上など最新技術を取り入れた。12年に1編成導入し、13年春から順次量産。16年春にはすべて新型車両に入れ替わる予定。

【写真特集】新型はこれをモチーフに…「1000形」の写真

 旧1000形は、東京メトロの前身・東京地下鉄道株式会社が日本初の地下鉄車両として導入した車両。地下鉄を走行することから、木材が多く使用されていた当時としては画期的な全鋼製車両や不燃材料を採り入れたほか、保安装置としてATS(自動列車停止装置)を搭載した最新鋭の車両で、1968年まで約40年間にわたって使用された。東京メトロは「銀座線は歴史が長いので、反映させたデザインにした」と意図を説明している。


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2年連続で、世界最大の新車市場となった中国。その中国市場で、GMが攻めの姿勢を鮮明にした。

画像:中国モーターショーで展示されたGM車の数々

GMのダン・アカーソンCEOは15日、北京で記者会見を実施。その中で、「今後2年間に、中国へ20以上の新型車を投入する」と宣言したのだ。

この新型車には、改良モデルも含まれるが、2年間で20車種以上とは異例の力の入れよう。さらにアカーソンCEOは、「中国市場での成長を維持するために、今後も中国で積極的な投資を続ける」と、中国での攻めの姿勢をアピールした。

GMは2010年、中国において海外メーカーとして初の200万台超えとなる235万1610台を販売。前年比は28.8%増と大幅な伸びを達成した。今年はこれを上回る新記録に挑む。

《レスポンス 森脇稔》


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 [フランクフルト 17日 ロイター] 欧州中央銀行(ECB)の流動性データによると、市中銀行がECBから借り入れている翌日物貸出残高は17日時点で150億ユーロ超に増加し、2009年6月以来の高水準となった。

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 [パリ 17日 ロイター] 仏BNPパリバ<BNPP.PA>が17日発表した第4・四半期決算は、保有するアクサ<AXAF.PA>株で5億3400万ユーロ(7億2260万米ドル)の評価損を計上したため、利益はアナリスト予想を下回った。

 第4・四半期の純利益は13.6%増の15億5000万ユーロ。ロイターが11人のアナリストに実施した調査では、17億3000万ユーロの利益を見込んでいた。

 グループ全体の収入は2.6%増の103億ユーロ。やはり予想の105億ユーロを下回った。

 2010年の1株配当を前年の1.5ユーロから2.1ユーロに引き上げると発表した。

 BNPはアクサ株を予想外に減損処理したことについて、「かなり不安定な」株式市場の動向により、株価が簿価を下回ったためとしている。ロイターのデータによると、BNPはアクサ株の5.2%を保有している。 

 2010年通年では、好調なリテール部門とベルギーのフォルティス部門統合効果などで増収増益となった。フォルティスとの統合効果の目標値を9億ユーロから12億ユーロに引き上げた。

 プロ最高経営責任者(CEO)はロイターテレビに対し、11年はリスク環境の改善で欧州での貸倒引当金の「小幅減少」を見込んでいると述べた。

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