Sep 06, 2009
看護師求人が多いことについて
看護師求人はどこでもあるので、ちょっとうらやましい気もします。しかし、それだけ激務の人の出入りが激しいということを意味していると考えています。これから進路を決める高校生は、看護師の求人は多いだけで、看護師になるというような考えを持つのはやめた方がいいとアドバイスしたいと思います。求人ではなく、自分の好きなことをするのがいいと思います。日本も高齢化社会が進行して若者たちが故郷を去り、高齢者だけが残って医師も不足している状況をよく聴いています。そして、このように過疎化が進んだ地域では、医師の求人はなかなか難しいと聞いています。このような場所で、医師の求人をするときは、地方公共団体も支援をしていかないと、なかなか医師が集まらないと思っています。
【ソウル17日聯合ニュース】北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記二男、正哲(ジョンチョル)市が2月にシンガポールを訪れた際、「烽火組」と呼ばれる北朝鮮幹部の子息グループが同行していたと伝えられた。
北朝鮮の内部動向に詳しい情報筋は17日、「正哲氏は弟の正恩(ジョンウン)氏が金総書記の後継者に内定した後、烽火組との親交を更に深めていると承知している」と明らかにした。正哲氏が英国歌手エリック・クラプトンのコンサートを観覧するためシンガポールを訪れた際も、烽火組の一部メンバーが同行し、滞在費やショッピングの費用すべてを負担したと伝えた。さらに正哲氏と烽火組はマカオやマレーシアにも旅行しており、この3カ国外遊で10万〜30万ドルの掛け金でギャンブルを楽しみ、デパートで高額商品を購入したという。
こうした豪遊の事実は北朝鮮外交官や駐在員の間にも伝わり、非難の声が高まっていると、情報筋は話している。
2000年代初めに結成された烽火組は、呉克烈(オ・グクリョル)国防委員会副委員長の二男、セヒョン氏、金元弘(キム・ウォンホン)朝鮮人民郡総政治局組織担当副局長の長男、チョル氏らがリーダーと伝えられる。
メンバーの大部分が30代後半から40代前半、金日成総合大学、平壌外国語大学など、北朝鮮の名門大学卒で、現在は国家安全保衛部、人民武力部偵察総局、最高検察所など権力機関や傘下の外貨稼ぎ企業に在職し、偽造紙幣の流通や麻薬の密売などに関与。稼いだ外貨の多くを正恩氏、正哲氏兄弟に渡していると伝えられる。
中心メンバーには、前駐ジュネーブ北朝鮮代表部大使として金総書記の秘密資金を管理していた李徹(リ・チョル)(現・朝鮮合営投資委員長、本名リ・スヨン)の長男、イルヒョク氏、姜錫柱(カン・ソクチュ)副首相の長男、テソン氏、金忠日(キム・チュンイル)前金正日秘書室長の二男、チョルウン氏、趙明禄(チョ・ミョンロク)前国防委員会第1服委員長の長男、ソンホ氏らの名が挙げられる。
正恩氏が後継者に内定した後、グループのメンバーらは正恩氏、正哲氏兄弟の私的なパーティーに出席するなどし、正恩氏の周辺にいるというが、対北朝鮮情報筋らは、「現在のところは政治的影響力はほとんど持たない」と話す。また、複数の対北朝鮮情報筋が、烽火組に対する北朝鮮内での評価は相当に否定的だと伝えている。
ある情報筋は、最も確実な正恩氏の私組織である烽火組が、今後の後継体制の構築過程で、どのような役割を果たすか、親衛隊の役割を務めるかが注目されると話した。
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ホン・スアが7人組新人女性グループのチチとともにMBC「ショー!音楽中心」のステージに上がり目を引いた。
ホン・スアは16日午後に放映された「ショー!音楽中心」に特別出演し、チチとともにチチのデビュー曲「ふざけないで」を披露した。この日のステージでホン・スアはミニスカート姿でチチの振りつけを完ぺきにこなした。メンバーの中心に立ってリードし、「女性グループメンバーよりも良い」と評価された。カメラもチチのメンバーよりホン・スアばかりを追いかけ、「ホン・スアが中心でメンバーはバックダンサーのようだ」という言葉まで出てきた。
ホン・スアとチチは2日にもプロ野球開幕戦斗山(トゥサン)ベアーズ対LGツインズの試合でクリーニングタイムに共演し楽しいステージを披露した話題になった。
チチはイェダン・エンターテインメントと、キム・ゴンモ、フィンクル、イ・ジョンヒョン人気歌手のレコーディング作業を担当したヒットプロデューサーのチェ・ジュンヨンの合作により誕生したグループだ。
写真=MBC「ショー!音楽中心」よりキャプチャー
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ホン・スアのボーリングのピンのような脚線美
BIGBANGのスペシャルエディションタイトル曲「ラブソング」のミュージックビデオが人気だ。
BIGBANG「ラブソング」のミュージックビデオは、14日に動画サイトのユーチューブに公開され、2日で照会数100万件を超えた。16日午前には184万5155万件を記録し200万件突破を目前に控えている。
また、「ラブソング」のミュージックビデオはユーチューブのお気に入り動画1位と最高評価動画1位を記録し、日本・台湾・インド・オーストラリア・カナダ・フランス・メキシコなど国別のユーチューブでも照会数2〜3位に上がった。
「ラブソング」はエレクトリックギターの旋律が穏やかに流れ叙情性が際立つ悲しいダンス曲だ。ミュージックビデオはモノトーンのスローモーションで処理された感覚的な映像美を誇る。2億ウォンの制作費が投入されたことで話題になった。
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